節約そしてまた節約!大切な子供にかかる教育費の恐ろしさ!

その昔、バブルという天国の様な時代がありました。
銀行にお金を預ければ、高額な利子がつくのは当たり前!
国民のお給料も、それは生活に充分な金額だったことでしょう。
今の時代と比べると、本当に夢のような世界があったものです。

しかし、近年益々冷え込む経済・・。
贅沢な暮らしをしていなくても、日々の生活は非常に厳しいものです。
当然我が家も、かなり苦しい生活を強いられております。

そんな我が家の出費の中で、一番家計を圧迫しているものが「教育費」。
子供が小学生ぐらいまでは、そんなに感じない支出ですが、中学校に上がった途端、これから始まる塾の授業料に直面することになるのです。

今の日本では「中学校」までは義務教育のため、どんなに成績が悪くても、安い教材費で学校に通わせてもらえます。
しかし、高校になったらそうはいきません。
高額な授業料を払って塾に通わせて、
高校受験をいうものを行なわなくてはいけないのです。
この入試対策に対する塾のお金こそ、家計を貧困にさせる原因の何者でもありません。

一家の主がどんな働いても、現在の様な不景気時代ではお給料も右肩下がり・・。
毎月赤字になる場合も少なくありません。
そんな生活に輪をかけて、毎月何万もかかる高額な塾代。
受験勉強のピーク時には、10万単位のお金が何度も飛ぶことになるのです。
そのため、サラリーマンのご家庭では、ボーナスで穴埋めする方も多いと思います。

しかし、その頼みの綱であるボーナスさえも、ガクンと下がった日には、
言葉もなく、ただただ途方に暮れてしまうばかりです。

本当に困った時には、専業主婦でも借りれる方法があるみたいなので、いざとなった時に活用できるようにちょっと調べてみました。
コチラ ➡ ≪借り入れ

きびしい現実。
そんな時は、とにかく生活費を削る努力をするしかありません。
食事はモヤシや納豆を多く利用し、外食は一切なし!
家族がまだ帰宅しない1人の時間は、子供の机の蛍光灯の明かりで過ごす日々。
何とも、色々な意味で暗い生活を強いられるわけです・・。

しかし、今の生活はまだまだ地獄の始まりです。

子供が大学生になると、この貧乏生活に更なる拍車がかかりそうです。
お金が無いから大学には進学せず、早めに就職をしてほしいということは、親心としては、子供にはいいたくない言葉ですよね。
例え教育ローンになっても、大学まで進学させてあげたいものです。
どんなに家計が苦しくても、未来ある限り前を向いて乗り越えるしかない、そんな長きに渡るであろう節約生活です・・。

性に合わない夜のバイト

私がお金を借りたいと強く思ったのは、主人が転職したてのころで十分な収入が無かったころです。少しでも家計の足しになればと、カフェで昼間のアルバイトをしていました。

しかし、カフェでアルバイトはお客さんが少なくヒマな日は予定していたシフトよりも早く勤務が終わることもザラだった飲食店では思ったよりお金にならず困ってしまいました。
特に、飲食店が一年で一番ヒマになると言われている2月は早上がりのオンパレード。そんな時に急にお金が必要になる用事ができたのです。

私は仕方なく短期派遣のキャバ嬢のバイトをすることに決めました。主人も初めは嫌がりましたが、生活がかかっていますのでなんとか承諾してくれました。子供は主人が早く帰宅して面倒をみてくれることになりました。

しかし、もともと少し潔癖なところのある私にとって、父親ぐらいの年の男性からベタベタされることは身の毛もよだつほど辛い経験でした。夜の仕事には向いていない。もうあのバイトには行きたくない。昼は飲食店で働き、夜は精神的にも辛いキャバ嬢のバイト。夜も遅くに終わり、朝になると家に帰り子供を送り出し、昼間はまた飲食店に出勤しなくてはいけません。
これほどしんどく、朝から晩まで働いているような感覚なのに、お金はやっとどうにかなる程度の額です。
私はだんだん精神的にも肉体的にも疲弊していきました。

ある日、キャバ嬢のバイトの時に団体のお客さんが入り、私は場の雰囲気でゲームの景品になることになってしまったのです。ゲームに勝ったお客さんのほっぺたにキスをする。気の弱い私は嫌だとは言えず、ニコニコと景品をこなしていきました。気にならない人にとっては何てことないのだと思います。ですが、私にとっては最高に辛く、屈辱的な出来事だったのです。
次の日、私は夜のキャバ嬢のバイトをすっぽかしてしまいました。携帯にはたくさん着信が入り、とても迷惑をかけたのだと思いました。その一件でもうその派遣会社では働けなくなり、早速来月のお金に困るようになったのです。この時、初めてお金を借りたいと思いました。お金さえあれば、あの辛いキャバ嬢のバイトにも行かなくて済むし、昼は飲食店で働き、夜は家でゆっくり休めるのです。

その一軒の後知ったのですが、低金利で主婦でも借りれるローンなんてあるんですね。キャバ嬢の仕事に行く前に知りたかったデス・・・(-_-メ)家事もろくに出来ず主人にも子供にも迷惑をかけたし、何より精神的に疲れました・・・。

一番お金がかかるのは子供

お金に困ると感じるのは、子供の教育費です。日々の生活では住宅ローンも返しているので、そんなに楽ではありませんが、それでも贅沢さえしなければ何とかやっていける程度です。でも、時々高校生の子供がお金が必要だと言ってきます。

一番高いのは塾の費用です。月々の塾代だけでなく、模試や季節講習、特別講習などの費用がかなりかかります。夏休みには季節講習代として20万円も請求されました。

もちろん月々の塾代以外にです。その他にも、塾の先生にこの参考書を勧められたから買ってほしいと言われます。参考書と言われればそんなに高くないような気もしますが、それが10冊以上も買うことになるので、金額は3万円を優に超えます。

今は受験生なので、落としだけの辛抱だと思っていますが、それでも塾側の「取れる時にとる」といった気持ちが見え隠れしている気がしてなりません。子どもの教育費をケチって、成績が不振になっては困りますから、何とか費用は捻出しますが、正直楽ではありません。

また、1年後には大学生になることを思うと、その費用も気になります。運よく国立大学に入ってくれれば、年間80万円程度の授業料ですみますが、私立大の理系に進学することになれば、我が家の家計はかなり苦しくなります。

年間200万円は必要になります。果たして住宅ローンを返済しながら、そんな多額の授業料を毎年払っていくことができるのか、今から不安で仕方がありません。

本来なら貯金をして備えておきたいところですが、ケチって国立に不合格になればそれこそ我が家はお金に困ってしてしまいます。ですから、苦しい中から子供の塾代を捻出しています。このお金が無駄にならず、無事に国立大に入学できたらいいなと思っています。

子供が私立大に行くことになったら、私も外で働いて学費を稼がなくてはならないかなと考えています。でも、私が働いたくらいでは大したお金にはならないでしょうから、子供にはもっと勉強を頑張ってほしいと思っています。

もしこれから、生活費などが足らなくなってしまった時は、カードローンで借りる事も考えておかないとな…って思っています。

いちおう、いざという時のためにどこで借りればいいのか調べてみました。⇒≪専業主婦ローン

利用する日が来なければいいんですけどね。。。

妊娠初期症状

妊娠初期症状にはどういったものがあるのか。初期症状がない人もいますが、大体の人は妊娠をすると何かしらの症状が身体に現れてきます。

妊娠初期症状は生理予定日から14日前くらいの時期に排卵が起こって、この時に精子と受精すると受精卵が誕生します。その後一週間ほどの時間をかけて受精卵が卵管を通って子宮に到着して子宮内膜に着床すると妊娠が成立。なので、妊娠兆候は受精卵が着床した以降、つまり生理予定日の一週間前くらいから現れてきます。

まず、生理予定日より少し前に微量の出血をすることがあるのです。これは着床出血と呼ばれていて受精した卵子が子宮壁に着床するときに出血をする症状です。
色は茶色っぽいものからピンク、鮮血まであり、量も通常の生理くらいのものからおりものの程度までと個人差があります。着床しゅけえつの場合は三日くらいで出血は止まります。

生理前の症状と似ていて紛らわしいのですが、胸が張ったり痛くなったりします。胸の変化が出るときのポイントと張り方で妊娠初期症状を確認します。生理前の胸の張りは早ければ排卵直後から整理開始の約二週間前から現れます。その張った状態が生理貸予定日を数日から一週間過ぎても続いている場合や強い張りを感じる場合は妊娠初期症状かもしれないです。乳首にチクチクとした痛みを感じたり胃痛になる人もいますが、妊娠兆候として胸が張り出す時期等も個人差があるので全く胸の変化がないという場合でも妊娠をしている可能性はあります。

身体が怠い・眠い・眠気が酷いなど日常の家事をするのが辛くなり、ずっと寝ていたい、少しでも横になっていたいなどといった症状も妊娠初期症状の可能性があります。腰のだるさや腰痛も。。。ただし、風邪の症状ともよく似ているので風邪の可能性もあります。

おりものにも変化があり、色が変わったり、量が増えたり、においがなくなったりといった症状。着床後にエストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンの分泌が増えることで起こるそうです。

子宮あたりのチクチクとした痛みやきゅっとした痛み、お腹が引っ張られるような痛みは妊娠兆候の可能性があります。とくに下腹部に痛みが現れる方が多いようですね。

妊娠が成立するとプロゲステロンの分泌量が増えて血管が拡がって頭の片側が痛む偏頭痛に繋がりやすくなります。痛みには個人差はありますが、ひどい頭痛が吐き気を引き起こしてしまう場合もあります。

その他の症状として、食べ物の味覚の変化や頻尿、便秘、下痢、基礎体温が高い状態が続いたり、ニキビや吹き出物などの肌荒れが起こったりと、妊娠をすると本当に想像をしていなかったような変化が身体に起こります。

私は現在妊娠6カ月なのですが、初期だけでなく現在でも身体の変化に気持ちがついて行っていないような気がします。

今は妊娠中によくあるらしいのですが便秘に悩まされていて便秘解消のために最近カイテキオリゴっていう便秘解消の飲み物を飲んでいます。

参考に・・・妊婦さんの便秘解消方法※妊娠中は薬・漢方などに気を付けて。

これからまだまだ身体に変化も起こってくると思いますが、これも元気な赤ちゃんを産むためと思って乗り越えていきたいですね。

 

クレジットカード決済の悪質加盟店

クレジットカードに関する用語の中で「悪質加盟店」という言葉があります。

悪質加盟店というのがどういうものかというと、クレジットカード決済を利用する加盟店の中で、クレジットカード利用者との間でトラブルを起こしがちな業者や、売り上げなどないのに架空の売上伝票をカード会社に出して立て替え払い代金をだまし取るような業者のことを言います。

読んでそのままですが悪質な業者のことですね。

数年前に比べクレジットカードを利用するという人は増えてきています。少額な決済でもクレジットカードを利用する人が多いですからね。

このクレジットカードの利用者はネットでの利用もかなり増えてきています。ネットショップで購入するという人も多いでしょうからね。

ですので、ネット上の悪質加盟店というのも増えてきているのです。犯罪というのは人の集まるところにどんどん増えてきますよね。ネットでのカードの不正利用というのは年々増えてきていますからね。

このカードの利用で気を付けなければいけないのは、当たり前のことでもありますが、実際の店舗で利用するときは怪しいお店でカードは使わないということです。なんか、ここのお店大丈夫かな?というところは、やはり怪しいところが多いですからね。

ネット上で利用する場合ですが、情報の後悔がイマイチ微妙というかあいまいなサイトではカードを使わないほうがいいです。まあ、どちらにしても怪しい感じの所では使わないほうがいいということですね。

カードを不正利用されてしまうと、あとで何かと面倒なことが多いですから。

ネットショッピングでいえば大手の楽天市場やアマゾンといったような大手で利用するのは全く問題ないと思います。しっかりしている会社ですからね。

こういうショッピングモールではなく、個人でネット販売しているところが利用しているような場合は気を付けないといけないかと思います。もちろんちゃんとしているところがほとんどなのですが、一部にどうしても悪質加盟店というのが存在しますからね。

ただ、こういうネットショッピングってすごく利用しやすくて、あまりにも繰り返し利用しすぎてしまい、クレジットカードが支払えないということになってしまう人も増えてきているようですよ。

日本クレジット協会ではこういった悪質加盟店の問題も重要視していて、加盟会員の加盟店契約時または審査の制度や向上を図り、悪質加盟店を排除しようという動きはあります。

そうすることによってクレジット取引の健全な発展と消費者保護に資することを目的として「加盟店情報交換センター(JDMセンター)」という機関を運営しているのです。
※登記時参考サイト・・・ クレジットカード払えない

なんでも子ども中心になる

子どもが生まれてから、それまでの生活とはガラッと変わりました。
何をするにも子ども中心で考えることになります。

日々の生活、食事、外出先など。

乳児の頃は、授乳をしていたり、離乳食を作って食べさせたりと、本当に大変でした。
出かけるにも、授乳のタイミングを考えて、今授乳したから数時間は大丈夫とか、授乳をしないといけないから、授乳できる場所を調べておかなければいけないとか、今までは考えてもみなかったことを考えないといけなくなり、苦労しました。

離乳食も、少しずつ作って与えて、様子を見ては食材を増やして行くという、地道な作業でした。
でも、うちの子は割と食べてくれたので、パクパク食べて完食してくれるととても嬉しかったです。
大人のご飯とは別に作るのは本当に大変でしたが、やりがいがありました。

我が子は、卵アレルギーがあったので、卵除去での食事を作ったり、病院へ通ったり、一歳半を過ぎた頃から、少しずつ卵に慣れさせていったりと、苦労しました。
外食時は、お弁当を持って行ったりもしました。
今ではだいぶ色々食べられるようになって嬉しいです。

そうやって少しずつ成長して行く姿を見ていると、大変ですが喜びを感じます。

遊びに行くのに、支援センターへ行ったりもします。
初めて行くところは、緊張しますし、知らないママさんたちがいっぱいで気疲れしてしまったりもしますが、子どもが喜んでくれるのでがんばって連れて行っています。
同じくらいの月齢の子どもを持つママさんたちと話すことが出来たりもして、子どものおかげだなぁと思います。
友達を作るのが苦手なので、なかなかママ友はできないのですが、その場であれこれ話すのも楽しいです。

最近は、イヤイヤ気疲れが始まって、何をするにもイヤイヤ、ご飯もイヤ、残すのもイヤ、着替えるのもイヤで困っていますが、これも成長過程の一環として喜ばないといけないことなのかなぁと思っています。
親のペースは乱されますが、子どものペースに合わせて育児をしていけたらと思っています。